大山奈々子
大山奈々子大山奈々子

最新コメント

  1. 拉致問題の解決のためにも。 ずっと訴えたかったこと。(投稿元)
    田中 信次より

    東京都民です 蓮舫さん落選残念でした
    ただ応援弁士として志位氏、小池氏はふさわしかったのか? 無党派層と若者への訴求効果があったとは思えません なにか記憶をかすめるなと思ったのは蓮舫(秀頼)を錦の御旗に担ぎつつ自己アピールを臆面もなくする志位(西軍石田光成)の見苦しい姿でした
    あと小池氏の蓮舫さんへのハグも気持ち悪い 後々ネットで悪用される気がします
     県会議員として共産党員としてのひるまぬ大山さんを心から応援します 元共産党員より

  2. 松竹さん問題から考える(投稿元)
    大山奈々子より

    コメントありがとうございます。
    一貫して日本共産党を応援していただきありがとうございます。
    どの組織にも透明性は大切ですね。頑張りたいと思います。

  3. 松竹さん問題から考える(投稿元)
    kenpo縁山 博より

    大山さんのプロフなどを拝見させて頂きました。
    私は、赤旗も読まずに一貫して共産党を支持しています。

    それは、他党の議員とは違って、共産党は例え落選して
    も引き続き主張を変えずに活動をされているその姿に
    信頼を寄せているからです。

    しかし、今回の露出された問題には本当に驚きました。
    赤旗も読まずに、双方の論点も知らずにと思われ
    ますが、率直に日本で一番に党内民主主義が保障され
    ている政党だと思っていたからです。

    私の共産党支持は今後も変わりませんが、もう少し
    風通しの良い共産党に成って頂きたいと思っています。

  4. 松竹さん問題から考える(投稿元)
    多田 裕 ゆたかさんより

    ご苦労様です。このままやり過ごすことはできないと苦しい判断をされたことと思います。大山議員の誠実で勇気のある行動に接し、投稿させて頂きました。私は19歳で京都府の予備校生支部で入党し、学生時代はすべて府直支部に所属していました。その後、小学校教諭となり現在は72歳です。62歳の居住支部の時、離党を申し出て承認されています。大会の結語を視聴していて田村委員長のデビューがあのような場面となり、複雑な思いで見ていました。党歴の古い昔からの友人たちも、中央はもっと自分たちが活動しやすいような動きをしてほしいと話しています。志位さんもせっかく双方向という言葉を使っているのですから。私自身も、この党にはもっと時代に合った速やかな改革が必要だと思っています。これからもどうぞお身体にお気をつけて頑張ってくださいませ。

  5. 委員会視察のこと。字幕入れました。(投稿元)
    青山より

    立憲民主党までもが。
    この時期に呆れ果ててしまうだけ。
    日本では多種多様な意見を包括する幅広いリベラルの政党が何故存在しないのでしょうかね。

  6. 見つかった青いワイドパンツ 綱島駅宣伝と奈々子report(投稿元)
    大山奈々子より

    森良さま

    同郷の先輩でいらっしゃいますね!
    蜷川さんの下で育ったら地方自治の力に期待せざるを得ません。
    がんばります!

  7. 見つかった青いワイドパンツ 綱島駅宣伝と奈々子report(投稿元)
    森良より

    大山さんと同郷(蜷川さんの申し子)です。68歳ですが、京都自宅と横浜別宅を会社引退後もお世話している仕事の関係で行き来しています。中々横浜で京都出身の方の活躍を見る機会がないので、大山議員の活躍大変嬉しく思います。いろいろと細かいことはさておき、(京女)の心意気を神奈川の方々に見せてあげて下さい!!

  8. 地方自治法改「悪」案学習(投稿元)
    サトシより

    大山さんが中央委員会に意見書を出したことがことが各新聞で報道されていました。大山さんの活動には敬服していますし、意見書提出はまっとうな行動だという事もわかります。しかし、共産党が内部でごたごたしているということは、いつも攻撃に使われます。支持の低下にもなると思います。田村さんがもう少し柔らかく言えばよかったのでしょうが、大山さんの事も党のこともこれからを心配しています。大山さんがまた批判されて、党を離れるなどということにならないとよいのですが。

  9. 松竹さん問題から考える(投稿元)
    吉原毅より

    大山先生、頑張ってください。
    共産党が頑張らなきゃいけない時に、委員長以下も、考えを改めてもらいたいと期待しています。

  10. 神奈川憲法会議 「憲法9条は死んだ」のか パレードのコール刷新!(投稿元)
    より

    初めまして、晴と申します。この世から無くなって欲しくないものとして日本共産党と日本国憲法だと、常日頃から思っている者です。その心は、人類史の最高の到達点が表れているからです。

    突然失礼します。誠に余計なお世話ですが、娘さんの気持視点から今回の件を考えてみました。(勝手、想像?妄想?お許しください)
    ○お母さんは色々頑張って凄い、でも自分はあそこまでは絶対無理(自分との比較)
    ○お母さん忙しいから、もっと話たいけど我慢しなきゃ(お母さんへの配慮)
    ○主張は正しいと思うとこもあるけど、圧強すぎ…
    モヤモヤ不満どんどん素直になれなくなる。これは、自立心と裏合せで伴っていくもの。

    そこでご提案ですが
    娘さんの話を「ただひたすら一方的に聴く(傾聴)時間を確保」することです。5〜10分でも。その時間=娘さんへのリスペクト・愛情だと思います。「今日は一日どうだった?」後は、頷き聴く事に専念。
    お母さんの「正しい事は、主張し行動する」オーラとの相殺、バランスが大切な時期かと。
    やっぱり、スーパー頑張お母さんを毎日見せつけてられている当人のプレッシャーは計り知れないと思います。

    既に実行されていたら本当ごめんなさい。

    これは、軒並み訪問、「折り入って」作戦とも通じていると思います。そこではきっと多くが、傾聴行為となっていると思います。表情、声のトーンなど五感を通しての傾聴行為は、相手への実質リスペクトとなり信頼関係を育むと思います。新しい出会いと信頼関係を積極的につくる本当に素晴らしい取組だと思います。『対話の習慣』の地域版ですね。そこには「戦争はヤダ」という共通の思いも多いと思います。一方、聴き続ける側は、正直辛い面もあると思います。その辺は、チーム内で愚痴を言い合うくらいのおおらかな状況があるといいと思うのですが、まぁリーダーたる議員さん自身の愚痴は、そうは言ってもでしょうか?

    因みに、憲法集会へのお誘いの一言は、本当に大切だと思います。娘さんとキチンと向き合ったことになるし、「あ、そう…」と軽く流したところも素晴らしいですね(娘さんの意思の尊重)。軽く流せないのがむしろ普通かと。
    娘さんも【関係ない】的拒絶反応ではなく「憲法サンキュー❣」とお母さんの頑張を否定せずに、ある意味うまく流している様な…。

    長い文章になってしまいました、すいません。
    お忙しい中最後まで読んで頂き本当にありがとうございました。

  11. ブログがんばります!たぶん!(投稿元)
    伊東洋一より

    ブログ「ヒラ共産党員のつぶやき」を書いている伊東洋一と申します。
    議員はSNSで有権者のみなさんとつながるのが大事だと言っても、手を出しすぎという感じですね。
    私はブログ以外ほとんど見ないので、大山さんのブログが更新されていないと、「県委員会から禁止されたのかな」「毎日査問されているのかな」などと考えてしまいます。
    「元気です」だけでもいいので、時々ブログも更新してください。

  12. 第29回党大会が終わりました 田村智子新委員長誕生。(投稿元)
    大山奈々子より

    ありがとうございます。個人も組織も常に研鑽が必要ですね。

  13. 1月を振り返り、反省したこと。(投稿元)
    大山奈々子より

    ありがとうございます。ぜひお戻りください。ご一緒に悠々と活動しましょう。