大山奈々子
大山奈々子大山奈々子

最新コメント

  1. 配布中の奈々子report97号98号(投稿元)
    大山奈々子より

    年金生活者 信用金庫、学習塾等勤務 法学部卒 大学院経済学研究科博士課程満期退学様

    個人のキャリアは、自分の例で考えると、意図せざるものもあり、積み重ねた歴史の限界論を聞くと、辛いものがあります。人の話を聞いたり文章を読んだりして自己のキャリアを超える疑似体験を意識している者として、キャリア故の限界を指摘されると辛い面もありますが、今回の田村氏をめぐるご意見は少し納得してしまいます。

  2. 配布中の奈々子report97号98号(投稿元)
    年金生活者 信用金庫、学習塾等勤務 法学部卒 大学院経済学研究科博士課程満期退学より

    公党の委員長が田村氏でよいのか
    日本共産党田村委員長が、沖縄県知事選挙で古謝氏勝利ののち沖縄振興予算が3000億に達するという憶測が流れた後、涙ながらに激怒されたが、この方は共産党関係以外の実社会での経験がないのではと感じた。同氏のホームページを確認すると、学卒後事実上共産党と関係の強い民青同盟勤務を経て、共産党議員秘書などから委員長に就任されたようだ。つまり共産党関係以外の世界を全く経験されていない経歴だ。つまり、共産党の考え方を基準にして良し悪しを判断されており、共産党の考え方を基準とした正論から、少しでもずれがある考え方や行為を、許せない方なのであろう。 
    政治というものは、あらゆる立場にある国民間の利害関係を調整する行為である。つまり、あらゆる立場の人々のことを考えなければならないのである。各人の一生の中には、きれいな部分もあれば汚い部分も現実にあるだろう。そうしたことも全く理解せずに共産党の世界のみという狭い範囲で歩まれてきた方が、公党の委員長が務まるのか疑問である。私は都内の信用金庫に長年勤務した(その信用金庫は現存しない)。この職場では、警察官を定年退職(ノンキャリア)された方を、職員として受け入れてきた。正論だけ述べられれば行政機関と民間の癒着にもなりかねない、けしからんという意見もあるかもしれない。しかし客の中には「ヤクザまがい」の者もいて、実際の額より少ないお金を持参のうえ、もっと持参してきたなどと因縁をつける客もいた。この時元警察官の方に対応していただくと「あんた、桜田門か(ヤクザには警官とピンとくるようである)」となり、無事に済んだこともある。仮に警官の天下りはけしからんと正論だけ言われるのであれば、われわれ堅気がヤクザと対応しろというのだろうか。こうした世の中の現実もわからない方に、国政を任せることはできない。大山県議への刺客候補擁立も、何が県民のためになるのかを理解しない狭い視野からの行動と思う。万一共倒れになれば、県民の不利益につながる結果になる。共産党本来の役割を果たされるために、広い視野から物事を考えられる委員長に交代されたらどうですか、日本共産党様。

  3. 配布中の奈々子report95号96号(投稿元)
    大山奈々子より

    年金生活者 信用金庫、学習塾等勤務 法学部卒 大学院経済学研究科博士課程満期退学さん

    なかなか厳しいご意見ですね。前段については私自身も田村委員長の心中を察することはできるため、反論したい部分もあります。後段はまあその通りと思いますし、今のままの体質では党は頭だけ変えてもかわっていけないと思います。構成員がそれぞれ自身の頭で考えてかたっつに議論を交わしていけるようなそんな政党になってほしいと思っています。

  4. 神奈川で拡大する軍需産業 学習会参加(投稿元)
    滝沢信男より

    軍事産業は生産と消費がバランスがとれず、インフレを招く。国の経済構造作りは、国内の消費を国内の生産でまかなう事を基本としていかなければならない。
    このような観点から、私は経済の立て直しを軍事産業に求めるのには反対だし、行き詰まる政策だと考える。

  5. 配布中の奈々子report95号96号(投稿元)
    年金生活者 信用金庫、学習塾等勤務 法学部卒 大学院経済学研究科博士課程満期退学より

    田村委員長は委員長の適性があるのか
    沖縄県知事選挙において、自民党の支持する候補者勝利ののち、まだ正式決定ではないが、沖縄振興予算が3000億円に達しそうな状況が伝わるやいなや、日本共産党委員長が、涙ながらの怒りの発言をされたようである。もちろん自民党のやり方をすべて肯定するつもりはない。だが政治というものは、そうした面があることもまた厳しい現実である。ここで歴史上の人物を思い浮かべた。大正デモクラシーの時期に吉野作造氏は民本主義を主張された。おそらく本音は、主権在民の民主主義を主張したかったのではないかと思われる。しかし、天皇主権のこの時代にいきなり主権在民、民主主義を主張されれば、たちまち当局から弾圧されて、民主主義へは一歩前進できなかったであろう。政治家である以上、言論の自由が許されなかった時代においては、できる範囲内でできることを行い、少しでも民主主義を前進させる力量も現実に必要ではないか。結果的に吉野作造氏は、もちろん婦人参政権はまだこの時点では認められないなど不十分ではあったが、後の普通選挙法の実現をもたらせたことも事実であろう。では、今回、田村委員長の沖縄振興予算3000億円の問題で激怒した点はどう評価すべきであろうか。もちろん自民党系の候補者が勝利したとたん沖縄振興予算を増やすことが正式に決まるとすれば、政府の手法もフェアではないともいえる。だからといって、共産党の戦術としてただ正論だけ述べて、反基地運動、政府を攻撃するだけの手法では、沖縄振興のための予算の十分に確保できないという結果を招くことも事実ではないのか。これでは沖縄県民にとってプラスの結果にはならないではないか。共産党には共産党にしかできないこともはずであり、今回の件でいえば、予算のみならず真に沖縄振興・平和のためにできることを考えて活動したうえで、予算の増額などを勝ち取る力量が政治家であれば必要ではないのか。単に突っ張るだけで、沖縄振興の予算を十分に確保できなかった田村委員長の共産党委員長としての力量に疑問である。こうした点は、今回の県議選にて大山県議に対する刺客候補擁立にも結び付けられないわけではない。地域住民や中小零細企業にとって、候補所の共倒れを増大させる手法がいいのかどうか、真に地域住民のことを考えるのであれば、どうすればよいかわかるはずだ。日本共産党は委員長交代されたらどうですか?

  6. 相模原視察 その2 県立相模原公園ともいき公園(投稿元)
    大山奈々子より

    まんじろうさん

    市町村単位ではもう少しあると教えてくださった方も。まあ、とにかく身近にあるといいですね。

  7. 相模原視察 その3 相模原市立大野南中学校分校夜間学級@Lisa高(投稿元)
    あつおより

    「質問で取り上げたい」。期待しています。よろしくお願いします。

  8. 相模原視察 その2 県立相模原公園ともいき公園(投稿元)
    まんじろうより

    鈴木ひでし議員の動画も拝見しました。
    各県にひとつはほしい公園ですね。

  9. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    年金生活者 信用金庫、学習塾等勤務 法学部卒 大学院経済学研究科博士課程満期退学より

    国会・地方という立場に関係なく議員という立場の方は、人々の意識や時代の変化に対応していく必要がある。大山県議の事実上の刺客と思われる候補者の方が、現在とは時代が大きく異なる時代に著された「資本論」の勉強会をされた旨の「X」を目にした。資本論は、労働価値説(こんな言葉は若い有権者にピンとくるものか疑問である)に基づいて資本主義を解明した書物であるが、多くの点で現在では当てはまらなくなっている内容である。資本論によれば、需要には限りがあるのに企業は生産をやめることができない。よっていずれモノは売れなくなり資本主義は必ず破綻するという考えである。しかし現在は、「新たな商品の開発や生産量の調整」などにより、マルクスの「資本論」は当てはまらなくなっているのではないか。例えば主婦Aさんの旦那様が晩酌のつまみに「ツナ」が好きとして、つい買いすぎてしまった。つまみとしてのツナは余ってしまった。いわば恐慌である。しかし、Aさんの工夫によりカレーライス、あるいはサンドイッチに余ったツナを入れたところ評判がよく、またツナの需要が増える、すなわちツナカレーやツナサンドという新たなモノや商品の開発により恐慌は一時的なものになる。私は円谷プロ「ウルトラマン」世代であるが、このウルトラシリーズの中で「ウルトラマン」放映時にはこのグッツが売れる。次のシリーズ「ウルトラセブン」が放映されれば、前作のグッツ生産は終了させ、新たなシリーズ、ウルトラセブンのグッツの生産を開始する、といったようにニーズの変化によるモノの生産の調整を行えば、不況になっても一時的なものになることは、現実を見れば明らかである。もちろん業種によっては恒常的に不況になっている業界もあるし失業対策など、社会主義的な対策も部分的には必要となる面もあるが。マルクスの後のケインズ経済もスタグフレーションの発生などにみられるように、現在では従来の理論が通用しなくなっている面も多々ある。いまだに19世紀に発行された「資本論」を中心とする考えが、現代社会にそのまま通用するとは思えない。今生じている問題にしっかりと取り組まれている大山県議の次期選挙での再選の必要性を実感し、再選を願うばかりだ。

  10. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    大学院生 主専攻 政治学 社会保障法より

    私は定年退職後に大学院に入学したが、昭和の時代に法学部政治学科を卒業しており、政治過程論というゼミを受講した。日本の参議院選挙制度が改正され、従来の「全国区」が当時の「拘束式比例代表制」導入に改正された時代であった。鬼籍になられてしまった当時の指導教授の言葉を、今回大山県議に対して日本共産党が事実上の刺客を擁立したことに対して思い出した。私の学生当時の1080年代に先生の述べられた言葉、「日本は無責任な政治体質がいまだ続いている」という言葉である。日本は1940年に日独伊三国軍事同盟を締結した。当時の日本は石油の大半を英米圏に依存していたにもかかわらず、三国同盟を締結すれば日本の資源確保が非常に厳しくなるも関わらず、「時代の流れ、そういう流れ」とやらで締結され、敗戦へと進んだ。1980年代に制度が改正された参議院選挙においても、当時賛成したのは自民党であり社会党は反対したが事実上賛成に廻り、この改正において反対した共産党と公明党が共闘するという珍しい出来事であった。この時、当時のゼミの指導教授は当時の日本社会党の大幹部の一人に次のように尋ねたそうだ。「あなたは社会党の大幹部の一人だ。本当に反対ならなぜ体を張ってでも反対しなかったのか」と聞いたところ、当時の社会党の幹部であった方は、「結局そういうことになってしまったのだよ。時代の流れだよ」という回答だったそうだ。資源の確保の見通しがないまま「そういう流れで」三国同盟が締結され、「そういう流れ」で公職選挙法が改正された。では今回大山県議に刺客をぶつけた共産党はどうか。票が割れて最悪共倒れにならないのか。必ず選挙にて勝てる見込みがあっての刺客候補者の擁立なのか。おそらくそうではないと思う。共産党は、確実に大山県議に勝利し、共倒れの心配もないという確証もなしに、結局「流れ」とやらで無責任に刺客候補を立てただけではないのか。今回の共産党の行為は、結局のところ新自由主義の暴走に対するチェックや歯止めを阻害し、地域住民や中小零細企業につけを回すことにならないのか。たとえ小さな行為であっても積み重なれば、政治不信は増大するのである。三国軍事同盟以降の無責任な日本政治が、今回の大山県議に対する刺客候補擁立をみて、いまだ続いていると思われてならない。共産党は違うと思いたかっただけに残念である。

  11. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    大山奈々子より

    大学院生 主専攻 政治学 社会保障法さん

    そこの観点がないのだと本当に残念でした。共産党としての地歩を築きたいという思いはわかりますが、そこは港北でなくてもいいはずなんです、はい、おっしゃる通り、共倒れしたら本当に市民に失礼な話になりますので倒れないよう頑張ります!

  12. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    大学院生 主専攻 政治学 社会保障法より

    大山県議の事実上の刺客ともいうべき県議候補者が港北選挙区内で活動を開始されて、同党の田村委員長や小池書記長も、選挙は来年であるが現時点で選挙区入りし、刺客候補者の応援演説も行っている。一地方議員選挙区で党幹部の熱の入れようは大変なものである。ここで日本共産党の委員長や書記長といった特に党内で重要な地位にある方々は、何のために共産党議員は当選を目指すのかを今一度考えていただきたい。地方議員の立場は、確かに国会議員に比べれば「たかが地方議員」かもしれない。だがしかし、「されど地方議員」なのである。国会議員の方々がなかなか目の届かない、地域住民や中小零細企業のために、彼らに寄り添いきめ細かい対応をするという、国会議員のできないことを行うという重責が地方議員にはあるのだ。今、新自由主義的発想の中で、地域住民や中小零細企業が、どれだけ苦しんでいるか、労働者のための政党であるはずの日本共産党幹部は知っての上で、大山県議に対する刺客擁立なのか。冷戦終結後、「社会主義はだめだった」の名の下で進められた新自由主義は、何をもたらしたのか。特に2008年の金融恐慌、サブプライムローンから生じたリーマンショックなどから格差や貧困問題がさらに深刻化し、多くの地域住民や中小零細企業は厳しい生活・状況に追い込まれて、2024年時点で200万人以上の方が生活保護を受けている状況になっている。高度な数学力が必要とされる、えらい先生方の「金融工学」とやらによる数学的なテクニックなど、リスク回避には大して役立っていないではありませんか。えらい先生方によるリスク分散とやらの理屈も、結局リスクを分散させただけで、有効な手法でとはいえなかったのではないですか。難しい数学よりも地域の住民や中小零細企業に寄り添い、新自由主義とやらの暴走にチェックと歯止めをかけるのが共産党の役割ではないのですか。それにもかかわらず、大山県議の選挙区に刺客を立てて最悪共倒れのやり方を進める日本共産党は、本当に地域住民や中小零細企業の事を考えているのですか。刺客として出馬予定の港北選挙区ではなく、他の選挙区から出馬されて大山県議と共闘されて、地域住民や中小零細企業のために、共産党は力を発揮すべきではないのですか。共産党にお願いしたいが、大山県議を蹴落とすことではなく、地域住民や中小零細企業のためにどういう選挙戦術をとるべきかを、まず第一に考えていただきたい。まだ公示まで時間はあります。メンツなどどうでもいい。地域住民や中小零細企業のために再考されたらどうですか。

  13. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    大学院生 主専攻 政治学 社会保障法より

    大山県議の刺客と思われる候補者が、この選挙区で海外視察に全員が賛成した(大山県議も含まれる)。だから、海外視察には反対の共産党議員が必要であると主張されているようだ。以下の話はどうだろうか。かつての国会での国対政治は問題があった。共産党を除く「自民、社会、公明、民社」の共産党を除く密室での慣れあい国対政治が横行したと考えざるを得ない時代があった。さらに当時の自民党のK副総裁と日本社会党のT委員長のなれ合いというか癒着というか、かなり問題のある政治が行われた時代があった。大山県議の海外視察賛成の件は、このようななれ合い政治による結果ではないし大山議員の変節でもない。国会議員の話ではあるが、かつての共産党所属の寺前国対委員長は、当時の自民党国対関係議員と、食事をしながら国会の運営について話し合われたこともあると聞いた。かつての福田一衆議院議長(議長という役職上党籍離脱はするが実際は自民党議員である)も、共産党議員と食事をしながら国会運営について話し合われたと聞いたことがある。かつての自社公民の密室政治は慣れありであって許されるものでない。しかしかつての共産党寺前国対委員長と自民党国対関係者との会食や、かつての福田一議長と会食をした共産党議員の行為はスムーズな国会運営のための行為であって、別になれ合いからの行為ではない。現実面も考えざるを得ない政治の世界は、高校野球ではあるまいし、正面から正論だけ主張しても、その正義を実行できるほど甘いものではない。いや、高校野球の世界でさえ、甲子園常連校やプロを輩出するチームはプロ顔負けの戦術をとることさえある。今回の神奈川県議の海外視察の件でも、正論だけついて反対したとしても、結局海外視察は可決されて終わりである。それならばここは一歩引いて、例えばだが、海外視察は観光旅行とは違いますよ、賛成する一方で予算の使い方、その効果をチェックして地域や県民のために必ず役立つ行為に結び付けますよ、とした方が、自己満足の正論だけ述べて、反対のみを正義とするより結果的に県民のためになるのではないか。これは政治の世界である。3期も議会で活躍され、幅広い視野の中で地域住民や中小企業のために、真に役立つための手法を身につけられた大山県議の、次期選挙での当選を期待する。

    • スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
      大山奈々子より

      大学院生 主専攻 政治学 社会保障法さん

      そうなんですよ、なかなかご理解はいただけないのですが、これを自民党と取引したのかー!とか攻めてくる元議員もいるのですが、政治は取引ですからね…ちなみにこの件は取引でも何でもないのですが…
      寺前さんのエピソードなどよくご存じですね…

  14. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    大学院生 主専攻 政治学 社会保障法より

    大山県議を含む海外視察賛成について、事実上の共産党刺客候補者が、演説などで批判の声を上げているようだ。大山県議を含み賛成したことが、本当に悪かったのか?共産党や刺客候補者の意見に疑問である。ここで私は、事実上離党に追い込まれたかつての共産党政策委員長の方が、離党後に話された言葉を思い出した。私の記憶では内容は以下の通りである。国会での質問時間で共産党は数分間といわれた。その時同氏は数分?冗談ではない、質問時間数分の時間で採決はおかしいといったところ、自民党関係者より、わかった、自民党割り当ての質問を共産党に渡す、共産党の質問時間は30分にする。といった駆け引きがあったそうだ。かつての共産党政策委員長氏、時には妥協も必要、共産党だからといって突っ張っても仕方ない旨話されていた。さて大山県議か海外視察に賛成された件に当てはめてみる。共産党がいくら突っ張って反対しても、海外視察は多数決で可決されるだけである。それならば、ここは妥協して賛成する代わりに、お金の使い道についてはきちんとチェックはしますよ、海外視察の結果は地域住民に還元できているかチェックはしますとして、有意義な視察にすれば一概に税金の無駄使いとはいえないと考える。もちろん海外視察の行き過ぎ、お金の使い方のチェックができていないということでは困るが、グローバル時代に議員の視野を広めていただくためにも、少しは海外視察もしていただく必要もあると思う。大山県議も賛成された理由についてきちんと説明されているではないか。現実に今の共産党の党勢では、反対と突っ張るだけでは地域住民にとってプラスとは思えない。現実の議会政治においては、時には妥協する代わりに地域住民に役立つことを得る。時にはこうした駆け引きも政治の世界では必要といわざるを得ない。これまで、3度も当選された大山県議は、やはり議会において必要である。

    • スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
      大山奈々子より

      大学院生 主専攻 政治学 社会保障法さま

      一定のご理解をいただき感謝いたします。そんな裏取引みたいな…というご批判もありますし今回は別に取引ではありませんが、いろいろ思うところはあります
      機微をご理解いただけたことに安堵しています。
      総額を調査しきれていなかった反省はありつつそれでも賛成したかもという思いはあります。
      今後ともあくまで県民の利益に立って判断していきたいと思います。

  15. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    大山奈々子より

    大学院生 主専攻 政治学 社会保障法さま

    間違っても選挙とは、党幹部の一党員に対する個人的な怨念を晴らす場ではないことを自覚すべきである

    本当に…国民の苦難軽減の党の精神に照らしてどうなのか。私が変節したと演出しなければならなくなるのはなぜなのかこの件に関心がある人にはぜひ考えていただきたいものです。

  16. スタートアップ集会、熱かった!(投稿元)
    大山奈々子より

    大学院生 主専攻 政治学 社会保障法さま

    ちょび髭!(笑)
    共産党も他党の演説をモニタリングしたりしてきたはず。今回私が立ち入り禁止を批判したら、これは閉ざされた決起集会だとかいう支持者が溢れています。
    区民に広く呼び掛けたものを、急に意義付けを変えてきています。
    国勢の話題なども関心があったのですが、田村さんの時と大差ない話ではあったよウです。
    地元の党の力を借りて大動員をかけることを月を超えてやるのであればそれなりの話を用意すべきとも思いました。